今日はやっと!!
卒業できた!!正直言って、朝起きたときにまた学校へ行くのが嫌だったけど。
久しぶりにスーツ着て、いい感じだったけど♪
みんなといい写真撮れて、嬉しいです(ぷりくらもいい感じ!!◕ฺ∀◕ฺ)。でも、ぶっちゃけ、日本での生活、速く終わらしたいのだ。ずっと1月からだったけど、ここから離れないと、自分の人生はなかなか進められないのが率直の気持ち。
周りを見れば見るほど、自分の人生の目標を一刻も早く向けたいと思いつつある。もう自分の道を切り開けたいのだ!!31日!!なかなか我慢できず待っている。
かねて、Cookpadで「キャラクッキー」レシピを見つけて、しかも超カッコいい「デュラララ!!」キャラのを作ってて、今めっちゃすごく100%超える張り切ってんだ。ウワァァァァーーーー!!オレにも作りテェェェェェ!!
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昼間で、三和で、めっちゃかわいいおばさんと出会った。タイさんとクッキーのところで目の前のクッキーの品揃えで迷っていたところを、おばさんが突然後ろから現れてきて、私たちの真ん中のスペースに少し攻めて来てる感じ。そして、なんだか、目の前にあるものに迷ってる様子で、戸惑ってそう。ちょっと邪魔だな、おばさん考えすぎてるのかな、とおかしいと思っていたところ、おばさんが声をかけた。
どうやらおばさんが私の手に持っているお菓子に興味を示して、でもどこにあるかが、見れないって言ってた。めっちゃかわええな!おばさん!と思った。それで早速おばさんにそのお菓子が置いてあるところに連れて行った。
「これは種類多いんですよ!」
「ここにもまだたくさんある!」と更に調子乗ってて、もっといろいろい置いてあったところに示した(すぐ隣だったけど)
おばさんも付いて来てくれて、「あ、本当だ」と言い出して。
しかも、私と先まで迷ってばかりいたクッキーを手に持ってた!
かわええな~!おばちゃん!しかも、目がいいんですね!
すごい。その瞬間、まるで新しい仲間ができた奇妙な感じがした。
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深夜で、寝る時間だけど、今日の出来事でテンションが高くて、張り切ってる感じ。寝られるのかな?明日の時間表を作ってから寝よう!
卒業写真やキャラクッキーのレシピのこと後日にULします!(✪ฺܫ✪ฺ)
Friday, March 19, 2010
Tuesday, March 16, 2010
日常のいろいろ...
ようやく今週の頭に入って、荷物詰めに励み始められて、よかったと思います。正直自分の無気力さに心配した。詰めつつ、あれ?、書籍以外のもの... めっちゃ軽くない?!と気づいた。これで4箱で済ませるかも?
最近も漫画よりも小説を読みたくなってきた。漫画って、本当にほんっとに、ろくなもんあんまないなぁーと最近感じられてきた。といっても、自分の日本語力を上げないと書かれているものを理解しようともできないはず... だが、まず面白そうな作品を見つけないと、話が始まらないと... その時!「魍魎の匣」アニメの最終話(スペシャル?)をよう~やく見られて、この話... やっぱり大大大の大好きだ!と思った。だから、京極夏彦著の作品、特に京極堂シリーズを一冊試しに読もうかと予定しています。理解するの大変かもしれないけど、京極堂大好き!ミステリー、見直したぞ!これからもよろしく!
んん、で、ホワイトディー!先週の日曜日に、プレゼントもらえましたぁぁぁ!!
ウワァー... ホワイトディー何か貰えたらなーと正直思っていたから、貰えて本当に嬉しい。ま、相手の話ってもんじゃないけど、学生寮の先生だけど... はは、だけど、正直貰えて嬉しいです。
Stella'sのクッキーでした。


そう来たら、使いまわして、干しものを頼るしかないですね。

パスタを使い切るのを過激的に励んでる自分(;゚∇゚)... ごはんを食べるの久しぶり。それで、久しぶりの炊きたてご飯にゆかりでの「しぞご飯」... ご飯ふっわふわー、紫蘇の香りで... 日本のお米最高ぅぅぅぅぅぅ!!!・゚゚・(≧д≦)・゚゚・ と改めて実感した。(^▽^)
最近も漫画よりも小説を読みたくなってきた。漫画って、本当にほんっとに、ろくなもんあんまないなぁーと最近感じられてきた。といっても、自分の日本語力を上げないと書かれているものを理解しようともできないはず... だが、まず面白そうな作品を見つけないと、話が始まらないと... その時!「魍魎の匣」アニメの最終話(スペシャル?)をよう~やく見られて、この話... やっぱり大大大の大好きだ!と思った。だから、京極夏彦著の作品、特に京極堂シリーズを一冊試しに読もうかと予定しています。理解するの大変かもしれないけど、京極堂大好き!ミステリー、見直したぞ!これからもよろしく!
んん、で、ホワイトディー!先週の日曜日に、プレゼントもらえましたぁぁぁ!!
ウワァー... ホワイトディー何か貰えたらなーと正直思っていたから、貰えて本当に嬉しい。ま、相手の話ってもんじゃないけど、学生寮の先生だけど... はは、だけど、正直貰えて嬉しいです。
Stella'sのクッキーでした。
箱がめっちゃかわいい。絶対クッキー食べた後捨てず、保管します!
続いて...
最近の料理作りも、めちゃくちゃな感じ。間もなく帰国することになるので、買い貯めるのが駄目で、使い切った調味料や薬味をなるべく買わないようにしているのだけど... これはマジで耐えづらい。
最近の料理作りも、めちゃくちゃな感じ。間もなく帰国することになるので、買い貯めるのが駄目で、使い切った調味料や薬味をなるべく買わないようにしているのだけど... これはマジで耐えづらい。
そう来たら、使いまわして、干しものを頼るしかないですね。
結果で、我輩初の「切り干し大根」が生まれました!日本の家庭料理の味とどうなんだろうね。味付けが薄かったので、盛った後更に醤油を足らして... うん!うんまい! (´∇`)♪ 切り干し大根は美味いのだ。(✪ฺܫ✪ฺ)
パスタを使い切るのを過激的に励んでる自分(;゚∇゚)... ごはんを食べるの久しぶり。それで、久しぶりの炊きたてご飯にゆかりでの「しぞご飯」... ご飯ふっわふわー、紫蘇の香りで... 日本のお米最高ぅぅぅぅぅぅ!!!・゚゚・(≧д≦)・゚゚・ と改めて実感した。(^▽^)
Sunday, March 14, 2010
自分の成長期、振替えて見る... のいろいろ
ー「彼を憧れてここまで来たっていうのに、彼はもう既に10年前に消えていた。私は今まで、もう存在していない影を追っていた。どうしてもっと大きくなるのを待ってくれなかったか、私は自分の悔しさや後悔の中、ただ哀れだとしか思えない。」ー
シリアスな時が結構あるな私、いろいろ暗い思いを浮かぶ。しょっちゅう自分の成長期を振り替えてみる。そう考えながら、あまり好きじゃない思いばっかりが記憶のほとんどがなぜなのか、もっと深く問いかけた。ずいぶん前から、自分の性格が暗いせいか、感謝の気持ちの無さのせいかと無意識的に自分を責めていたかもしれないが、日本に来てからの経験がもう少し自分の立場を変えた。
日本に来て以来、子供を育てるべきだと言うこと、そういう深い印象が心の中に残された。子供と時間を過ごさない、子供のわからないことをちゃんと愛を込めて教えないと、子供が大きくなったら当然教えてない分を身に付るはずがない。自らの経験や思考で、子供が自分の推理で、自分の体験で学ぶこともあるだろうが、教えてなかった親は何も言う権利は無いどころか、子供のできないところを責める権利もないはずだと思います。むしろ、自分の怠りに恥じを感じるべきだと思う。
なぜ親は子を責める?自分を責めるべきのではないか。自分の子は自分で育つべきだと思わないか?自分の子は悪いことをしたら、それは自分がちゃんと教えてなかったのだ。子供は生まれながら良し悪しが解らないはずだというのに、なぜ責めるんだ?責めることで、子供はただ混乱する。ぞれで自分が駄目だと思い込むのも当然じゃないか。子供は何の一つも悪くないのになぜ責める?誰だって失敗するときもあるんじゃないか。
私はひたすらその子のために悲しく思わずにはいられない。子供が可哀そうで、泣きたいのだ。
自分のことを見て、以前自分のできないところを、自分を責めてばかりいた自分は、それは両親が教えてなかったから、私はこういう風に駄目なところもあるようになったと、新しく考えるようになった。
自分が親からのプレッシャーを自ら一人で抱えようとし、子供の頃の好奇心を抑え、興味を持つことを追求せず、親がいいと思ったことしか、自分をやらせなかった。「いい」とされていないものをやろうとする時でも、やる時の罪悪感が無意識的に精神なプレッシャーになって、しようともできなかったのかもしれない。
私は、こういうふうに、囲んだ箱の中に成長してきた。
羽を伸ばす感覚も知らず、解らずに大きくなってしまった。
自分の考え方がややこしいと思う一方で、両親はなぜ自分のことをもっと知ろうと努力しなかったんだろうか、今悔しく思う。子は自分より親が知るものではないかと思う。なぜか、親は子が大きくなるのをずっとそばにいて、見ているのではないか。知らないというのは、ちゃんと見ていなかったというのですか?なぜだ?自分の子なのに。
ハァー... 自分の親を責める気は全くないというのに、単に誰が責任を持つべきかと考えたら、それはやっぱり親なんじゃないかなと、そう思ってきた。もちろん、自分も子育ての際、こういう風に自分が責任を持たねばと心構えたいと思っています。
シリアスな時が結構あるな私、いろいろ暗い思いを浮かぶ。しょっちゅう自分の成長期を振り替えてみる。そう考えながら、あまり好きじゃない思いばっかりが記憶のほとんどがなぜなのか、もっと深く問いかけた。ずいぶん前から、自分の性格が暗いせいか、感謝の気持ちの無さのせいかと無意識的に自分を責めていたかもしれないが、日本に来てからの経験がもう少し自分の立場を変えた。
日本に来て以来、子供を育てるべきだと言うこと、そういう深い印象が心の中に残された。子供と時間を過ごさない、子供のわからないことをちゃんと愛を込めて教えないと、子供が大きくなったら当然教えてない分を身に付るはずがない。自らの経験や思考で、子供が自分の推理で、自分の体験で学ぶこともあるだろうが、教えてなかった親は何も言う権利は無いどころか、子供のできないところを責める権利もないはずだと思います。むしろ、自分の怠りに恥じを感じるべきだと思う。
なぜ親は子を責める?自分を責めるべきのではないか。自分の子は自分で育つべきだと思わないか?自分の子は悪いことをしたら、それは自分がちゃんと教えてなかったのだ。子供は生まれながら良し悪しが解らないはずだというのに、なぜ責めるんだ?責めることで、子供はただ混乱する。ぞれで自分が駄目だと思い込むのも当然じゃないか。子供は何の一つも悪くないのになぜ責める?誰だって失敗するときもあるんじゃないか。
私はひたすらその子のために悲しく思わずにはいられない。子供が可哀そうで、泣きたいのだ。
自分のことを見て、以前自分のできないところを、自分を責めてばかりいた自分は、それは両親が教えてなかったから、私はこういう風に駄目なところもあるようになったと、新しく考えるようになった。
自分が親からのプレッシャーを自ら一人で抱えようとし、子供の頃の好奇心を抑え、興味を持つことを追求せず、親がいいと思ったことしか、自分をやらせなかった。「いい」とされていないものをやろうとする時でも、やる時の罪悪感が無意識的に精神なプレッシャーになって、しようともできなかったのかもしれない。
私は、こういうふうに、囲んだ箱の中に成長してきた。
羽を伸ばす感覚も知らず、解らずに大きくなってしまった。
自分の考え方がややこしいと思う一方で、両親はなぜ自分のことをもっと知ろうと努力しなかったんだろうか、今悔しく思う。子は自分より親が知るものではないかと思う。なぜか、親は子が大きくなるのをずっとそばにいて、見ているのではないか。知らないというのは、ちゃんと見ていなかったというのですか?なぜだ?自分の子なのに。
ハァー... 自分の親を責める気は全くないというのに、単に誰が責任を持つべきかと考えたら、それはやっぱり親なんじゃないかなと、そう思ってきた。もちろん、自分も子育ての際、こういう風に自分が責任を持たねばと心構えたいと思っています。
Saturday, March 13, 2010
グレフル剥きを挑戦!
Friday, March 12, 2010
ミスドはラブです。
Monday, March 8, 2010
Wednesday, March 3, 2010
世界に属していない
世界はこのまま永遠に生きればいい。消えるべきなのは私の方だった。
私は存在すべきでない存在です。私は一生消えればいいのに、なぜ存在し続けているのだろう。
所属しようと努力する存在が結局外からしか見守れなく、いつか中のものになれる時をうらやましく思いつつ、孤独に道を歩む。
私は存在すべきでない存在です。私は一生消えればいいのに、なぜ存在し続けているのだろう。
所属しようと努力する存在が結局外からしか見守れなく、いつか中のものになれる時をうらやましく思いつつ、孤独に道を歩む。
Tuesday, March 2, 2010
うん、下手だと知ってますが…
先友達といたときに、去年卒の先輩の話になった場面で、その先輩の絵の実力の低さを表現するためにこう言われました:
「〇〇さんはあなたが描いている絵より下手なんですよ」
聞かれた自分がまず「ハ??」って感じながら、ちょっとショック受けつつぼーとしてて、私は一体どんな感情を持てばいいですかと思いました。褒められているかなめられているかのようで、友達は多分悪い意味はしていないと信じます(信じたい)が、その発言に正にしょぼんとした。
それで更にこの続きを:
「あなたは(せめて)たまにカッコウいい絵を描いてますよ、本当かっこういいですよ」
って… あれ?? 超 しょぼんx2!
あなたはたまにかっこういい絵描いてますよ、と言うと、私は今まで描いてきたそのたま~に以外の絵は… ダサいっていうことと同じですね(意味だけは)。超しょぼんとしました。
うん、まあ。下手でしょうがないですね。別に下手だと直接言われても、事実は事実で受け入れなきゃいけないというのは人生でしょうが。
でも、あの一瞬だけは、予想外の発言の攻撃でがくんとしました。
「〇〇さんはあなたが描いている絵より下手なんですよ」
聞かれた自分がまず「ハ??」って感じながら、ちょっとショック受けつつぼーとしてて、私は一体どんな感情を持てばいいですかと思いました。褒められているかなめられているかのようで、友達は多分悪い意味はしていないと信じます(信じたい)が、その発言に正にしょぼんとした。
それで更にこの続きを:
「あなたは(せめて)たまにカッコウいい絵を描いてますよ、本当かっこういいですよ」
って… あれ?? 超 しょぼんx2!
あなたはたまにかっこういい絵描いてますよ、と言うと、私は今まで描いてきたそのたま~に以外の絵は… ダサいっていうことと同じですね(意味だけは)。超しょぼんとしました。
うん、まあ。下手でしょうがないですね。別に下手だと直接言われても、事実は事実で受け入れなきゃいけないというのは人生でしょうが。
でも、あの一瞬だけは、予想外の発言の攻撃でがくんとしました。
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