先友達といたときに、去年卒の先輩の話になった場面で、その先輩の絵の実力の低さを表現するためにこう言われました:
「〇〇さんはあなたが描いている絵より下手なんですよ」
聞かれた自分がまず「ハ??」って感じながら、ちょっとショック受けつつぼーとしてて、私は一体どんな感情を持てばいいですかと思いました。褒められているかなめられているかのようで、友達は多分悪い意味はしていないと信じます(信じたい)が、その発言に正にしょぼんとした。
それで更にこの続きを:
「あなたは(せめて)たまにカッコウいい絵を描いてますよ、本当かっこういいですよ」
って… あれ?? 超 しょぼんx2!
あなたはたまにかっこういい絵描いてますよ、と言うと、私は今まで描いてきたそのたま~に以外の絵は… ダサいっていうことと同じですね(意味だけは)。超しょぼんとしました。
うん、まあ。下手でしょうがないですね。別に下手だと直接言われても、事実は事実で受け入れなきゃいけないというのは人生でしょうが。
でも、あの一瞬だけは、予想外の発言の攻撃でがくんとしました。
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