冷蔵庫に中に残ってるものを使い切るためにいろいろやってみた。写真は美味しく撮れなかったのが残念だけど、味が結構いけると思った。また作りたい気持ちぐらい。
土曜日の試しレシピ:
さつま芋クラッカーというレシピでした。材料はたったさつま芋と薄力粉で、とりあえず計る時間が省けられそうだから試そうと思った。やっぱりさつま芋だと、かりっかりっ感が… すごい。硬いぐらいかりっかりっ… 中途半端に焼いたら食感もかりかり段階に到らずふにゃぐらいな硬い感じになると言っても…わかるかな?りぴとすれば電子レンジで焼いてみたいと思う。
日曜日の試しレシピ:
朝ごはんにグレープフルーツやホットケーキミックスを使って蒸しパンのようなおやつを作った。ホットケーキミックスに牛乳、卵を入れて混ぜて、クーキングペーパーに流し、グレープフルーツを乗せてチンした。っで、グレープフルーツは焼いた方が美味しいと思って、チンした後オーブン機能で焼いてみた。やっぱグレープフルーツの上に砂糖のかけて焼いた方が美味しいと思うけど、生地が蒸しパンのようなふわふわさも結構好き。今度… どうしよう… グレープフルーツを先にオーブン焼きしてから生地に乗せてチンする?半分チンしてから乗せる?焼きあがったときにシナモンをふって練乳かけて美味しかった。またそうしようかな。
ディナーに豆腐ハンバーグを作ってみた。材料もそんなに入らなくて助かった。豆腐、パン粉、卵(結局入れなかった)、玉ねぎ、塩・こしょうで。全部ビニール袋の中に揉んで3等分にし、更にフライパンの代わりにグリルで焼いた(なるべく鍋やフライパンを使わないようにしています)ホイルに乗せた時はちょっと緩っかたけど、焼きあがったら香ばしさがとても効いた。お肉使わずこんな香ばしい??と思えるぐらいかね。また食べてみると、外側かりっと、内側柔らかいふわ… 少し以外だけどやさしい食感や味。しかもちょっと懐かしい感じ?実家で「肉なし」のお焼きみたいなものが結構食卓に出てた覚えがあって、味が少し似てる。レシピそのままでいいと思うけど、また余裕があればアレンジしてみたいと思う。味付けに粉チーズとかいれてみたらどうかな。
ま、料理はここまでで…
週末が夢みたいなようにだらーと終わろうとしている。土曜日にとりあえず家を出てせめて新鮮な空気を吸って、足(腹部近辺の筋肉と言った方が正しいかな)を動かした方が身のためと思って、駅まで行ってナルトを買って、帰りにブックオフでまた少女漫画一冊少年一冊… もうどうしたらいいかよくわからなくて、買いたいか買わないか全然意識してないかのように。ただ家でごろごろしても面白くないから夕飯までしばらくそこに立ち読みした。
マンガ読みたい、ゲームしたい。特に最近少女のジャンルに対する意識が高まってきて、盛り上がらないわけもない… かとは思うけど。なぜかやる気が出ない。したいけど同時にしたくない。つまん。絵を描きたいとしても描かない。いつまでもこんな気にいられるんだろうな。早く誰か救世してくださいという感じで日々を送ってく。果たして生きているんだろうと。人は何に没頭して一生懸命やろうとする時が一番幸せだと思うけど、自分がそこまで達することがまるで何かに阻まれるかと感じる。何だろうな。周りの環境?人?考え方?生き方?場所?
わからないっすね。
今日の礼拝で少し落ち着けた。自分が何のために生きてるか、もう一度確かめられた。私はかつて神様のために努力すると決めていた、そしてその以外に生きる理由はないだろうと思ってた。今でもそう思うけど、時には意識が鈍くなるんだろう。それで牧師が私たちに「神様があなたを救う意志を疑っているの?」という問を問った時に、そうかと思った。
そうだ、神様は私を救いたいのだ、決してそれには間違いないから、ガンガン迷いなく生きていけばいいんだと思った。神様は身とともにいるんだ、いつでも、どこでも、障害があっても全然怖いもんなし。そうだ、怖いなんか思う理由は… 信じる時点で既に消え去るものだ。自分は何も知らないかもしれないし、何もできないかもしれないし、神様の意志が解らないかもしれないけど、単に神様のために努力する、生きていくと純粋に思えば、それだけでいいんだろう。神様はきっと使えるものを使って神様の意志どおり全てを導くもの。
祈るのが苦手だと思ってた自分が、もっと言葉を飾らず素直に語ればなと思った。語り、素直に願うものを願い、信じれば、きっと神様も喜ぶだろう。そして、きっと楽になるだろう。
もう一度生きる意味を見直したいと思う。
どうか、神様、それが実現するためにどうかともにいて、祝福してください。
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